伊藤ゆう

都議会議員

都民ファーストの会

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伊藤ゆうです。

はじめまして、伊藤ゆうです。僕の自己紹介をさせてください。僕の政治の原点は区立中学校時代の体験でした。とても荒れた学校で、校内暴力が絶えず起き、学校の先生が手をつけられない状態でした。原因の一つは教育格差だったと思います。塾に通えない子どもの不公平感が暗い影を落としていました。努力さえすれば、塾に通わなくても希望の進学を遂げられる、そんな公立学校を作ることが僕の夢です。

 
 

これまでやった8つのこと

​知恵を使って税金を節約!

都保有地を活用した保育園

前回の都議選のときに、東京都の土地を利用した民間保育の建設を公約しましたが、多くの関係者のご協力のもとに、2016年4月に柿の木坂にて実現しました。

10億円取り戻しました

東京都の土地を利用して駐車場経営していた道路整備保全公社の経営実態を調査した結果、石原知事から事業の見直し答弁を引き出し、公社の余剰金10億円を東京都に返還させました。

天下り団体に切り込む!

明らかに議員特権でした!

地方議員年金廃止運動の推進

都議会民主として地方議員年金の廃止の意見書をまとめ、議員年金の廃止をうったえてきました。その結果、税金の依存率が高かった地方議員年金を廃止することができました。

あしなが自転車プロジェクト

助け合いの橋渡し!

被災してオモチャを奪われた子どもたちに、自転車をプレゼントしようと立ち上げたプロジェクト。目黒の地域の方々から、約150万円を集め、気仙沼の子どもたち77人に自転車をプレゼントできました。

調査発表で行政は動きました!

保育園の耐震化率の調査

震災後、気になったのが保育園の耐震化率。でも、当時の東京都は23区の保育園の耐震化率を公表しません。それなら自分で調べてしまおうと、自分で調査し、公表したら、23区保育園の耐震化率が初めて判明。新聞各紙に掲載され、耐震化が進みました。

石油タンクの耐震化提言

実は東京湾岸にある石油タンクはとても地盤の緩い地域が多いのです。タンクを耐震化しても、地盤が緩ければ、タンクはひっくり返って大火災。都議会で、被害予想を知事に提言し、対策の検討を求めました。

見て見ぬ振りはできません!

全国に超党派の仲間が

できました!

マニフェスト大賞創設

地方議会を政策的に活性化したいと燃えていた僕は、政治のアカデミー賞をつくろうと奔走。マニフェストを広めた北川正恭氏(元三重県知事)に出会い、マニフェスト大賞を創設。第1回実行委員長に就任。マニフェスト大賞は現在10年を超え、超党派の議員から2000件を超える政策を集めています。

 

省エネ条例をつくりました

東日本大震災の直後、省エネ政策を東京都に求める「省エネ条例」の原案を書き上げ議会に提出し成立させました。石原都知事(当時)には「気の抜けた炭酸みたいな条例」と揶揄されましたが、21年ぶりの議員提案条例の成立をやり遂げました。

議員の仕事は法律づくり!

家族:妻、8歳長女、6歳長男
専門:保育、公教育、外国人雇用
1976年
​両親共働きのサラリーマン家庭に生まれる
成蹊学園高等学校卒、早稲田大学第一文学部卒
公立中学校で感じた教育格差が政治の原点に
目黒区議会議員選挙、最年少当選(26歳)
東京都議会議員選挙、2期連続トップ当選
都議会民主党
築地市場問題プロジェクトチーム事務局長
五輪招致検証プロジェクトチーム事務局長
21年ぶりの議員提案条例「省エネ条例」を創案、成立させた
前回の都議会議員選挙で1214票差の次点落選
2017年1月民進党に離党届を提出
2017年2月都民ファーストの会に入党
2017年東京都議会議員選挙で47,674票を得て3度目のトップ当選。
現在は、都民ファーストの会 政策調査会長代理に就任、議員提案条例づくりを担当。また以下職務を担当している。
新型コロナ対策特別委員会 委員長
オリンピック・パラリンピック特別委員会 副委員長
会派・新型コロナ対策チーム座長
議会改革検討委員会 委員長
議会運営委員会 理事
観光政策研究会会長
ソーシャルファーム条例PT座長
政策ブラッシュアップ研究会座長

東京都議会議員 伊藤ゆう事務所

〒153-0051 東京都目黒区上目黒 1-17-6 たつみビル 202

TEL:050-3631-7737 / FAX:03-6303-1844

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